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コーポレート・ガバナンス

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2016年10月11日現在

コーポレート・ガバナンスは企業統治とも呼ばれ、経営の透明性・健全性・遵法性の確保、各ステークホルダーへの説明責任の確保、迅速かつ適切な情報開示、経営者および各層の経営管理者の責任の明確化ならびに内部統制の確立などが求められています。当社では、これらを経営の重要課題と認識し、積極的な取り組みを行っております。

本ページでは、当社が「実効性」と「見える化」をキーワードに、これまで取り組んできたガバナンスの体制と仕組みづくりについて、外部評価機関の分析結果を踏まえてご説明します。

PDF コーポレートガバナンス報告書 ( PDF: 3.66MB/47ページ )

コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方

当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題の1つであると認識しています。このため、経営の透明性、健全性を高めるとともに、環境の変化に対応できる体制の構築に努め、株主、顧客および従業員などステークホルダーの皆様の満足度向上に注力しています。

コーポレートガバナンス・コードに関する当社の取り組み

当社は、成長戦略を取りつつも、安定した企業運営をしていくために、リスクマネジメントを徹底できる経営基盤が必要不可欠な要素であると考えております。

コーポレートガバナンス・コードの各原則に対する取組み状況や取組み方針の記載について、上述の視点により当社の現状とあるべき姿を再確認する良い機会ととらえ、作成しております。

コーポレートガバナンス・コード対応状況(全73項目)