四半期決算ごとに開催しているアナリスト向け決算説明会および電話会議で使用する資料を掲載しています。世界中の投資家や株主の皆様に公平に開示すべく、説明会等で使用したプレゼンテーション資料、スピーカーの説明要旨、質疑応答の概要をテキストで掲載しています。また、説明会の様子をご覧いただけるよう、動画(日本語)を配信しています。
通期業績修正および来期計画説明資料( PDF:850KB )
質疑応答概要( PDF:26KB )
2009年12月12日 個人投資家説明会資料( PDF:1.3MB )
第4四半期発売の新作タイトルに加え、中小型およびリピート作品の堅調な販売を見込んでおり、最終的に同事業の通期計画の達成を目指します。
現時点で公表しているタイトルのみであれば上期偏重のように見えますが、その他の新作は今後随時発表してまいりますので、全てのタイトルを加味すれば発売時期は平準化されると考えています。
マルチプラットフォーム対応という考え方に変更はございません。タイトルごとに、ゲームの特性を最も活かせるプラットフォームを選択してまいります。
MTフレームワークは使用していません。『モンスターハンターフロンティア オンライン』はオンラインプレイ専用タイトルのため、Xbox 360の充実したオンライン機能などを勘案した結果、同機種への展開を決定しました。
国内外ともに拡大している分野であり、当社としても今後対応の必要性はあると感じていますが、現時点で詳細は未定です。
技術的に3Dへの対応は可能であり、一部で研究を進める準備はありますが、ゲームへの実装については戦略的に判断してまいります。
現在受注活動を進めておりますので、詳細は差し控えさせていただきます。営業体制およびマーケティング改革の奏功もあり、前作に比べて改善する見込みです。
現在の市況の厳しさは認識しており、事業再構築の一環としてタイトルラインナップ見直しを行っています。今後は知名度の高いタイトルを中心に開発を進めてまいります。
来期は受託機種数を増加することで収益の安定化を目指すとともに、自社ブランド筺体も数タイトルの販売を予定しており、黒字化を見込んでいます。また、今期実施した部材等の評価減も収益の改善に寄与すると思われます。業績予想については詳細が決まり次第、改めてご報告させていただきます。
主にP&S事業の貢献によるものです。新規機種『ビューティフル・ジョー』の発売に加えて受託機種『新鬼武者』の販売も控え、収益は改善する見込みです。 また、モバイルコンテンツ事業はiPhone等の新端末向けに継続的に新作を投入しており、期初計画に対する大きな変動はございません。両事業を併せて、通期計画の達成は可能であると考えています。
『バイオハザード ディジェネレーション』、『バイオハザード4』、『逆転裁判-蘇る逆転-』、『魔界村騎士列伝』等に加え、一部子会社主導のタイトルも海外向けに配信されています。 なお、売上規模、ダウンロード数はお伝えしておりませんので、ご了承ください。
第4四半期は新作の発売がなく既存商品のリピート販売のみとなるため、固定費の先行による営業損失となる見込みです。
事業戦略資料( PDF:907KB )
決算短信補足資料( PDF:76KB )
代表取締役会長 辻本 憲三 説明要旨( PDF:19KB )
代表取締役社長 辻本 春弘 説明要旨( PDF:51KB )
取締役常務執行役員 阿部 和彦 説明要旨( PDF:11KB )
質疑応答概要( PDF:23KB )
決算資料( PDF:851KB )
質疑応答概要( PDF:22KB )
2009年7月11日 個人投資家説明会資料( PDF:1.5MB )

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