人気のスタイリッシュアクションゲーム『デビル メイ クライ』『デビル メイ クライ 2』『デビル メイ クライ 3 Special Edition』の三作品がより鮮明になったHD高画質のグラフィックで蘇る。PlayStation 3及びXbox 360向けに、好評発売中!(2012年3月22日発売)。トロフィー/実績の機能にも対応。
イーカプコンでも発売中!>詳細はコチラ
「デビル メイ クライ」と「デビル メイ クライ 3 Special Edition」において、 クリアーが困難な方に、イージーモードへの切り替え方法を公開いたします。
■デビル メイ クライ:
EASY AUTOMATIC(イージー オートマティック)モード
切り替え方法:Mission1~3の間に以下の条件を満たすと、ミッションクリア後にEASY AUTOMATICモードに切り替えることが可能です。
・Mission1:バイタルスターを1個以上使用、またはイエローオーブを使用して1回以上コンティニューする。
・Mission2:イエローオーブを使用して1回以上コンティニューする。
・Mission3:イエローオーブを使用して2回以上コンティニューする。
※本モードでのデータを他の難易度に引き継ぐことはできません。
■デビル メイ クライ 2:「EASYモード」は搭載されておりません。
■デビル メイ クライ 3 Special Edition:
EASY(イージー)モード
切り替え方法:ミッション中に3回ゲームオーバーになると、「EASYモードが追加されました」と表示されます。(コンティニューを行った場合でも、ゲームオーバーの回数に含まれます)EASYモードでプレイするには、「NEW GAME」から選択するか、「LOAD GAME」からロードするファイルを選択した後、「MISSION SELECT」画面でEASYを選択してください。
※EASYモードを選択しますと、Mission1からの開始となります。
伝説の魔剣士の血を引く悪魔狩人(デビルハンター)、その名はダンテ!
二千年前に魔界を封じた伝説の悪魔・スパーダを父に、人間の女性を母に持つ。悪魔退治を生業としているが、これは彼が生来持つ正義感からだけではなく、かつて何者かに殺害された母親の仇を探すためでもある。その重い背景とは裏腹に性格は非常に明るく、どんな強大な敵と対峙しても物怖じしない大胆不敵さも持ち合わせる。愛用の武器は父の形見の剣「リベリオン」と自作の二丁拳銃「エボニー&アイボリー」。
■デビル メイ クライ:2001年8月発売
最強の悪魔狩人(デビルハンター)、ダンテ登場!
記念すべき第1作。伝説の魔剣士の血を引く主人公ダンテが復活した魔帝ムンドゥスに立ち向かう。「魔人」へと変身するデビルトリガーや剣と二丁拳銃を使いこなして華麗なコンボを繋げる爽快感、何よりも「カッコ良く敵を倒す」事をシステムに採り入れ「スタイリッシュアクション」を生み出したゲーム性など、シリーズの根幹をなす要素はこの作品で出揃っている。発売当時のTVゲームのレベルを大きく超えたグラフィックと、卓越したアクション性は後の多くのアクションゲームに影響を与えた。
■デビル メイ クライ 2:2003年1月発売
悪魔と踊ろう。
前作の数年後を舞台にしたシリーズ第2作。壁走りやレインストーム(二段ジャンプ後に、真下の敵に射撃する技)他、ダンテのアクションが一層多彩で派手になった。またダンテのストーリーに加えて、ヒロイン「ルシア」のストーリーもプレイできるが、パワータイプのダンテと、スピードタイプのルシアと性能面でも差別化されている。大幅に増えたアクションと2つのキャラクターの性能差は、自作「3」での「スタイル」へと受け継がれる事になる。ボーナスモード「ブラッディパレス」は本作が初登場。
■デビル メイ クライ 3 Special Edition:2006年2月発売
ワル乗りしよーぜ。
第1作以前の物語を描いた作品。ダンテの双子の兄である「バージル」が登場する。数々の「スタイル」が存在し、近接戦闘に特化した「ソードマスター」や銃器に長ける「ガンスリンガー」、トリッキーな動きで敵を翻弄する「トリックスター」等、どのスタイルを成長させるかでダンテの技や性能、プレイスタイルをカスタマイズする事が出来る。金子一馬氏の手によるダンテとバージルの「魔人」デザインも話題となった。バージルが使用可能になる他、様々なパワーアップを遂げた「Special Edition」も発売され、本作ではこちらが収録されている。

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