CAPCOM:BIOHAZARD UMBRELLA CORPS 公式サイト

FEATURES:バイオシリーズならではの独自要素!

感染地区 非合法戦闘

アンブレラコアの戦場では「バイオハザード」シリーズならではのステージとクリーチャーが待ち受ける。

ラクーンシティ

生物災害で都市機能が麻痺した北米の市街地。見通しの良い地表と巡らされた地下下水道による二層構造が特徴。遠くまで視認しやすい地上のエリアでは、遮蔽物の近くでカバーを活かす事がセオリーになりそうだ。また、縦横に張り巡らされた地下構内の活用は勝敗の鍵となる。

クリーチャー

image

R.P.D.警察署内

災害から逃れた生存者によってバリケードが設置されたままの警察署ホール。索敵が容易なため、止まることなく瞬時の対応が求められる。敵と出会いやすく接近戦が多くなることが想定され、ヘッドショットを防ぐ「ベイトシールド」等のダメージを防ぐ対策が必要だ。

クリーチャー

image

南極基地

「南極基地」マップは『バイオハザード コード:ベロニカ』に登場したアンブレラ社の研究施設が舞台だ。三層にわたる多重層構造になっており、水平方向よりも上下方向に広がっているのが特徴だ。上下方向に通ずる通風孔も存在し、奇襲戦術が採りやすい本作屈指のテクニカルなマップになっている。

クリーチャー

image

image

キジュジュ自治区12区域

『バイオハザード5』の舞台となったキジュジュ自治区。
プラーガを使用したバイオテロにより壊滅したアフリカの集落である。本作最大規模の広さを誇るこのMAPは、見通しの良い地上と張り巡らされた地下道、さらに起伏に富んだ自然地形が特徴で、様々なシチュエーションでの戦闘が味わえる。

クリーチャー

image

トライセルHQ

『バイオハザード5』に登場した、かつて世界に名だたる多国籍複合企業であったトライセル社。
HQ(ヘッドクォーター)の名が示すとおり本部機能を秘していた。特に生物兵器の開発データなど同社が表にする事ができない機密情報の中枢であった。多階層の構造になっており、さらに室内は壁や家具、開け具合が選択可能な扉が多く存在する。扉近辺での駆け引きや、アナログカバーの使い分けが重要になる。t-ウイルスを中心としたバイオテロにより、いまやゾンビやケルべロスが徘徊する感染地区となっている。

クリーチャー

image

image

発端の村

「発端の村」は『バイオハザード4』冒頭に登場する、ヨーロッパの寒村を舞台としたMAPだ。
MAPデザインも『バイオハザード4』本編をモチーフにしており、印象的な塔を始め、同作を遊んだプレイヤーには懐かしい要素が散りばめられている。複数の建物が点在するので室内に身を潜めたり、屋根の上の駆け引きも味わえるMAPだ。

クリーチャー

image

アンブレラ ラボ

地下に建造されたアンブレラの研究施設。生物兵器の開発に特化していたこの研究所の存在は厳重に秘され、知る者は一握りの幹部社員だけだった。アンブレラ崩壊に伴って放棄され、現在は封鎖地区として立入りが禁じられている。
扉や壁と言った障壁が多く、ダクトなどのギミックも配されたこのマップは適度な狭さから、会敵機会が多い。開戦早々から白熱した対戦が味わえる。

クリーチャー

image

Page Top

ゾンビ

その多くがt-ウィルスによる感染被害者。本作に登場するゾンビは事件当時から置き去りにされた者に加えて、封鎖地区内の争いによって新たに感染した個体も含まれているようだ。

ゾンビ

その多くがt-ウィルスによる感染被害者。本作に登場するゾンビは事件当時から置き去りにされた者に加えて、封鎖地区内の争いによって新たに感染した個体も含まれているようだ。

ゾンビ

ゾンビはその多くがt-ウィルスによる感染被害者である(Cウィルスより派生した感染被害も報告されている)。

ゾンビ(特殊変異体)

通常のゾンビ以上の耐久度と攻撃力。さらに、周辺のゾンビジャマーを無効化する特殊変異体ならではの能力も有している。「南極基地」マップの『ザ・エクスペリメント』やマルチミッション内の「特殊DNAハンター」ルールでの存在が確認されている。

ゾンビ

その多くがt-ウィルスによる感染被害者。本作に登場するゾンビは事件当時から置き去りにされた者に加えて、封鎖地区内の争いによって新たに感染した個体も含まれているようだ。

ケルベロス

ケルベロスはアンブレラ社によるB.O.W.(有機生命体兵器)研究の中で、大型のドーベルマン種にt-ウィルスを意図的に感染させ生み出された生物兵器。今作に登場するのは何者かが明確な目的を持って製造し、放った個体のようである。

ガナード

ガナードとはスペイン語で「家畜」を意味し、ヨーロッパで発見された寄生体「プラーガ」に寄生された宿主を指す。『バイオハザード4』で描かれたロス・イルミナドス教団によって企図されたバイオテロは鎮圧され、その後ガナードは掃討された。同地区への立ち入りも禁止されていたが、禁を破って帰村する住民達が後を絶たず、同地で自生する野生種のプラーガに寄生されてしまったものと思われる。

マジニ

マジニとはスワヒリ語で“悪霊”の意を持ち、キジュジュ自治区でのプラーガ感染者を指す。かつての事件後、駆除を逃れたプラーガが存在し、多くの村民が寄生されてしまった。本作に登場するマジニは社会性や知性の保持と言った『5』で描かれたマジニの特徴を欠いているが、侵入者への攻撃性はそのままであり、危険であることには変わりはない。

ゾンビ

ゾンビはその多くがt-ウィルスによる感染被害者である(Cウィルスより派生した感染被害も報告されている)。