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【レビュー】“人生に大切なこと”を教えてくれる作品

僕はこのゲームを子どもたちに遊んでもらいたいと思います。
この世界の、いきいきとユーモアに溢れた登場人物たちとの物語を通じて、
生きるための教訓を学んでいけるような気がします。

絵本を読みながら大切なことを学んでいくように、
このゲームを遊びながら、人に優しくしようとか、
苦手なものにも勇気をもってチャレンジしようとか、
心に残っていくものがあるんじゃないかなと。

“筆しらべ”のしくみもとても楽しくて、
「とりあえず何か書いてみよう」「何ができるだろう」と、
色々な想像を掻き立てられますよね。
こどもは、実験が大好きですから。

大人だけじゃなく、子どもだって楽しめるエンターテインメント作品。
より美しくなった「絶景版」で、ぜひ親子一緒に楽しんでもらいたいですね。

【レビュー】「大神」で癒されて。

なんといってもアマテラスが愛らしくてすっごく癒されます\(^o^)/
絵もキャラも素敵だし、できることが多くて、飽きることなく進められて、
とっても楽しいゲームです。
なんといってもグラフィックがめちゃくちゃ綺麗!
和風の世界観、音楽まで素敵です。

時間を気にせずにいろいろくまなく観て回れるのもいい!
筆しらべもとても斬新で、慣れてくれば本当に楽しい。
中でも「大神降ろし」で自然が甦る時の感動は言葉では伝わらないと思うので、
やったことない方には是非体験して欲しいですね。

「大神」は丁寧に作られているすばらしいゲーム。
本当にオススメです!

「大神 絶景版」の発売、おめでとうございます!!
今から待ち遠しいです。

【レビュー】誰もが認める大『神ゲー』

名作ゲームは?と言われた時、多くのゲーマーが必ずと言っていいほど「大神」という作品を上げます。
音楽、シナリオ、世界観、SEなど全てがいい。ゲーム界で歴史を変えたゲームです。

その大神がHDになるなんて!一回でも大神をやったことがある人なら、これがもっと綺麗だったら?!と思ったことでしょう!

ゲームの中で大きく世界を変えるところから、小さく自分の手で世界を変えるところ。
仲間と技を増やしていきつつ謎解き要素も楽しめる。出てくるキャラ、人、物がいきいきとしている。こんなゲームはなかなかありません。

個人的にはラスボス戦の音楽は特にゲーム音楽史上に残る名曲です!!!

【レビュー】語らない主人公の、語りたくなる物語

言葉を尽くさないからこそ、伝わる物語もあるのではないでしょうか?
「大神」はそんな物語だと思います。
主人公アマテラスは言葉を話しません。
まぁ犬なので…あたりまえですが。
だから行動で表すしかないんですね。
多くの物語の主人公の様に、理想を語らず、苦悩を語らず、自分を語らず。只々世界の為に尽くす。
だからその旅の記憶は人々の言葉に残ります。
そんな物語を共有したからこそ、多くのプレーヤーが傑作だと”語る”作品になったのだと思います。
より美しい絶景版にて皆さんもアマテラスの物語の新たなる語り部になってほしいです。

【レビュー】日本人にしか創れないゲーム

「大神」を初めて目にしたとき、源平討魔伝以来の衝撃をうけましたね。
同時に「大神」は、90年代初頭からポリゴン街道まっしぐらだった当時の我々に忘れかけていた何かを思い出させてくれた「和」の表現をもつゲームでした。
思えば格闘ゲームも日本ならではのゲームです、と無理に自身のゲームの宣伝に話を持って行こうと思いましたが、
この「絶景」を前にして宣伝文句は野暮というもの。一緒に眺めを楽しもうではありませんか。

【レビュー】絶景を見に行きたい!

ワタクシ、この場に出させて頂くのも心苦しいのですが、大神はお噂はきくものの、実は未プレイなのです(続編である「大神伝~小さき太陽~」は遊ばせていただき、チビテラスに萌えましたw)。しかし、その世界観、独特な雰囲気とゲーム性は、いつかプレイしたいとずっと思ってました。

そして、ついにそのチャンスが来ました!!ワタシ、ゲームを遊ぶのも実はひとつの現実逃避(笑)。旅行に行くように、普段の自分で味わえない、非現実に会いに行くのです。そこで「絶景版」ですよ!「絶景」!!どんな絶景がワタシを待ってるというのでしょうか。もー、ちょー楽しみです。そして、間違いなくアマテラスに萌えるでしょう(笑)

こんなコメントで良いのかどうか、まるで謎ですが(汗)、思いのままに、正直に書いてよい、とのことでしたので、正直な気持ちを書いてみました。発売、楽しみにしています!

【レビュー】ギリギリですが

ずーーーーーっと、大神の思い出をひとつにまとめようとしているのですが、色んな想いが溢れてまとまらず、そうこうしていたら、締め切り寸前になってしまいました(笑)

とにかく、叫ばせてください。

大神と出会って、日本人である事が嬉しくなった。

グラフィックの色使いの美しさに心を奪われ画面から目が離せなくなった。

主人公が犬というインパクト。そしてペットの犬が、更に愛おしくなった。
犬ならではのアクションとユーモアに笑いや癒しをもらえた。

キャラクター達ひとりひとりの魅力。そして人と人との繋がりの温かさ。

和というものは、こんなにも魅力的だったんだ!!

なにもかもが美しい。

もう、時間です。

ありがとう!!!

【レビュー】この世界に、帰ってきた~・。??(幸)・。??

カプコンサマージャムで絶景版を試遊しました。
神木村に行き、ミカン婆の鼻歌を聞いた時「また、この世界に帰って来たんだ!」と嬉しくてたまりませんでした。
ただひたすらに野を駆けるだけで、こんなにも幸福を感じるゲームは他にありません。

個人的に、卑弥呼の決意にぐっときました。
鬼ヶ島の攻略後、真っ先に卑弥呼のいた場所に戻りましたら、恵雨イベントが始まりとても心が慰められ、どんなに嬉しかった事か。
このような、再び同じ場所へ戻った時の楽しみも満載されたとても楽しいゲームを、またプレイできると思うとワクワクしています。
発売を、心待ちにしております(幸)

【レビュー】きっとずっと1番

大好き。この一言につきます。

初めてプレイしたときの感動は今も色褪せていません。
小5のとき、友達に薦められて家でやらせてもらったのですが、夢中になりすぎてお母さんに言っておいた時間をだいぶオーバーしてしまいました。
怒られましたねー。

友達の家に通い詰め、クリアしてから、家でやりたい!とお年玉でついに買ってしまいました。
 
はぐれ珠を集めるのは大変でしたね
カイポクに勝つために3日ほどヨシタペイに泊まり込んで、
答選坊に岩を何回も落とされて、
あ、羅生門のイザナギ祭りは本当にしんどかった!

今でも大神降ろしの音楽を聞くと鳥肌がたちます。
「リセット」を聞くと涙が溢れてとまりません。
「日はまた昇る」諦めたいとき聞くとラスボス戦を思い出して「まだ大丈夫」
と立ち上がれる。

まだたった16年しか生きていないけど、
きっと、大神以上に好きになるゲームはないんだろうなと思います。
日本にうまれてよかったと心から思えるゲーム。
本当っに大好き!

心をこめて、
うまれてくれてありがとう。

【レビュー】感動。

大神に出会ったのは、2009年。自分は大学二年生で、一年間限定の寮生活から本当に1人の別の場所へ引っ越してすぐの2月にちょっと離れたゲームショップで出会った。正確に言うと探して出会いに行ったのだが。探そうと思ったきっかけはニコニコ動画だった。ある動画で、みんなでつくるゲーム音楽ベスト100!なる動画が。その中で大神の名曲、「太陽は昇る」が上位にランクイン。他の曲は割と文句のコメントがあったが、当時だけかもだが大神には0と言っていい程文句コメントはなかった。むしろすべて絶賛コメントという印象しか受けなかった。まず自分はこの音楽に惹かれた。
そしてゲーム自体を調べてみて、内容に興味が沸いた。そこから一気に自分の中で盛り上がっていき「今すぐやりたい!!」すぐに探しに行った。
久々に正座してPS2を起動した。

「おおかみ…おおかみ…おおかみ……」

この最初の子どもの声に身震いしたのを覚えている。時間があるときはとにかく遊んだ。初めての一人暮らし、大神と共にスタートした一人暮らし。だんだんアマ公やイッスン達と楽しみながら、向こうはナカツクニを、こっちは一人暮らしでの生活を楽しんでいっていた。それくらい楽しかった。冒険 感動 驚き …とにかく楽しかった。
…念のため言っておきますが、もちろん現実では友達とも遊んでましたよ。
でも家に居るときはとにかく大神だった。昔話の先が気になる子どものように。最後に近づきなんだか終わるのが寂しくなった。でも見たい。見なきゃ!そう思ってがんばって「太陽は昇る」を聴いた…。感動した。そしてED。平原綾香さんの「Reset」も本当に世界観に合っていて素晴らしかった。とことこ歩くアマ公。もう物語は終わったんだと思った。

でもここでHD板が!!

今度は生まれ変わった映像の感動が!

待ってます!舞ってます!早くHD板来い!

【レビュー】駆け込みですが

大神降ろし、人々の出会いと別れ等思い出はたくさんありますが、あえて一つ挙げるなら、やはりラストシーンではないでしょうか。

嫌がっていた天道大使の役目を果たすイッスン。自分の使命を受け入れたその台詞を聞いたとき、今まで出会った人たちとの思い出が頭に思い浮かび、涙が止まりませんでした。
初回プレイはもちろん、何度プレイしても感動できるゲームです。
発売から6年、諦めかけていたリマスターですが、ようやく願いが実現します。
大神という素晴らしい作品に出会えて、本当によかったです。

【レビュー】大神とアマテラスとうちの犬

 大神と出会ったのは発売された年だからもう6年も前。
ゲーム=某落ち物パズルゲームだった私にとって、衝撃的な出会いでした。
 アマテラスの行動はまさに犬!犬を飼っていた私はアマテラスの一挙一動に笑いました。アマテラスの勇敢さはうちの犬にはありませんでしたが、おとぼけ感や、妙にドジなところはそっくりで、水に入ると岸に向かって泳いでいくところとか似すぎて、大神をプレイしながら隣で寝ていた犬を撫でて「アマテラスそっくりだ」と笑っていたのは良い思い出です。ゲームの内容もとても素敵で、もう何十周もプレイしたのに、現在でも泣いてしまいます。
 大神は話の流れだけでなく、先程も書いたようにしぐさや、ミニゲームなども拘っていてとても楽しいです。カイポクとの競争と、最強の答選坊には、1度ずつしか勝ったことがありません。イライラする難しさですが、勝った時の達成感もまた凄まじいものです。
 絵や物語、その中でも印象深いのは『大神雅楽』だと思います。
シーンを彩るサウンドは癒されもするし、楽しい気分にもなるし、ボス戦闘曲は一瞬聴こえただけで震えます。トラウマです(笑)
そして大神の世界観によく合った平原綾香さんの歌う主題歌『Reset』。現代的な曲の中に琴の音が入って、歌詞も日本の素敵な部分が描かれていて、とても素敵です。この曲を聴いていると、大神を思いだし、辛いこと悲しいことがあっても、すぐに笑顔になれます。

 絶景版(HD版)になることで、PS2でも美しかった映像がさらに美しくなることが楽しみで仕方ありません。大神降ろしがどうなってしまうのかと、ゲームをやるまでHPでもそこは見ません。

 発売当初とは私自身含め色々なものが変わっていきましたが、大神はずぅっと私と私の犬にとって大切な物語です。

ありがとう大神。大好きアマテラス。

お後は次の お楽しみ

【レビュー】とにかく楽しい!

先週、大神を購入しました。

ゲーム自体は前々から存じていたのですが、なかなかプレイする時間が無く、
ようやく購入できました。

プレイしてみると世界観にみるみるハマり、気づけば夜中の3時頃!
なんて日が続いちゃいました…w

なかなかゲームする暇が無いのですが、大神は暇を見つけては進めています。
まだゲームクリアはしていませんが、楽しみながらプレイしようと思います。

大人になってこんないいゲームに巡り会えてよかったです。

【レビュー】色褪せない変わらぬ思い。

荒れた大地に一筆で美しい自然に蘇り動物達が現れ、アマ公が風の様に駆け抜ける後に続く華や紅葉等が舞い、人間達の弱味や悲しみや楽しさ嬉しさをアマ公に話してくれた彼等を旅していくなかで色々見てきて感じて、心が不思議に温かくなりました。プレイしていて普段日常で感じなかった自然の美しさや人間の温かさを気付かされました。

印象に残った場面は、あの伝説の白野威と一緒に戦った事、敵を倒していく緊張と誇りと嬉しさが沸き、画面には白野威の一筆が走らせ、アマ公も協力して一筆を走らせて勇敢に立ち向かう白野威の姿に偉大さを感じました。

そして、常闇ノ皇の終盤戦、筆神の力を失い、旅で出逢った皆の想いがひとつになって力を取り戻して、アマ公が白野威の姿の様に変わり遠吠えした後に流れた、「太陽は昇る」を聴いて鳥畑が立ち号泣したまま再び戦いを挑んで闇に覆われた空間から、今まで敵と戦ってきた筆技ではなく、最初にやるべき事、そう、天に向かって光明を筆で走らせる設定にとっても感動しました。何年経っても私は一番大好きな作品です。

【レビュー】ココロの洗濯

大神といえばまず思い出すのは「暖かさ」です。

ステージでは花びら舞う大神おろし・ココロに染みる和ミュージック・コミカルなキャラクター
・・そして、当時の公式HPで、画面いっぱいに花を咲かせようと企画に一生懸命なユーザーとスタッフ。

とっても暖かかったです。

すさんでいたココロを洗濯してくれました。
あれから年月が流れ、汚れが溜まってきたので洗濯されに行こうと思います。
またあの世界に・・それも綺麗な画面でプレイする事が出来る。
とってもとても楽しみにしています。

【レビュー】唯一無二の作品

僕が「大神」と出会ったのは高校1年生の時でした。幼少の頃からゲームには興味がなく、中学2年の頃まで家庭用ゲーム機は持っていませんでした。やっとPS2は買ってみたものの、どのゲームをやってもあまり感情移入できず、「テレビゲームなんてこんなもんなのかなー…」とがっかりしていました。そんな時に友人から「大神」がおもしろい!と薦められ、ソフトを貸してもらいました。期待感はありましたが、同時に「ホントにおもしろいのか?」という思いも強かったです。ですがプレイし始めたら、独特な世界観を感じさせ、期待感を抱かずにはいられなくなるプロローグに僕は目を丸くしていました。可愛らしく個性的で独創的なキャラクターたちや、他に類を見ないグラフィックに、心臓を打ち抜かれたような感覚がしました。プレイを進めるごとにストーリーに引き込まれ、「これは一気に終わらせたらもったいない!」と思い、かみしめるようにゆっくりとプレイし、クリアしたのは1ヵ月半後でした。プレイ後は、感動と感慨深い思いに包まれました。大神は、僕がそれまでテレビゲームの様々な部分に抱いていた物足りなさを全て克服していました。もうこのあとはゲームショップに直行です。すぐにソフトを購入しました。友人にソフトを返却した時はそのまま2人で常闇の皇戦をプレイして、泣きながら笑い合いました。「大神」は日本人にしか作りえなかったゲームです。古来から日本人が継承している美学、神話・御伽草子、それらに対する想い、これらが結実した奇跡的な作品です。僕はその後も様々なゲームを購入し、傑作と言われる作品と出会いましたが、「世界にたった1本しかゲームを残せないとしたら?」と問われれば、即決で「大神」です。あの妖しく、儚く、美しい世界に1人の日本人として出会うことができたのは大きな喜びであり誇りです。

【レビュー】心に残るゲーム

「大神」を知ったきっかけはCMでした。一瞬しか見てないのですが、独特な絵のタッチやかわいい登場人物たちにたちまち心を奪われてしまいました。

初めて大神降ろしを見た時は鳥肌が立ち、アマテラスとイッスンのやりとりに和みつつ、どんどん話を進めていってのラスボス戦、イッスンの天道太子としての活動がついに形となるあの演出…号泣して画面がよく見えず、違う意味で苦労したのを覚えています。

心に残るゲームはいくつかありますが、「大神」はその中でも特に思い入れのある作品です。プレイして思ったのは「日本人でよかった!」
絶景版で再びアマテラスに会える日を心待ちにしています。

【レビュー】大神の思い出

「大神」というゲームに出会った時,僕は15歳でした.
当時としては斬新なバトルシステムで飲み込まれるのに時間はかかりませんでした.特に,ゲームの世界に飲まれることはなかったほうなのですが,恥ずかしながらクリアしたとき,涙を流してしまいました.また,DSで大神伝が発売されると聞いたとき,ひとりで小躍りして予約しに行ったのも内緒です.今回,絶景版が発売されると聞いて,何度もやり直しているのにps2の「大神」をやり直してしまいました.そして予約もしに行きます!
また,「大神」の影響で親にお願いをして,犬を飼うことに許しを請い続けた記憶もあります.その犬は今でも僕のことを元気よく見送り,出迎えをしてくれます.発売が決まってから自分の犬が急に愛しくなって携帯の待ち受けにしてしまう始末です.乱文になってしまいましたが,「大神 絶景版」で再び感動を味あわせてもらいます!とっても楽しみにしております!

【レビュー】とりあえず・・・

プレイした事のない方は、やってみてください。
投稿動画だけでは、味わえない
日本の美しさ・懐かしさ・感動が、そこにあります。
そこで、自身が昔話に入ったような錯覚を味わってください。
これは、動画だけでは決して体感できないので、
まだプレイされていない方に
私はプレイする事をお勧めするのです。

【レビュー】大神と出会えて良かった!

心温まるストーリー。
美しい映像。
鳥肌が止まらないBGM。
この三つだけでもお腹いっぱいなのに、個性的なキャラクターがたくさん出てきたり、やりだしたら止まらないミニゲームとか、その他色々詰まってて、大神は全ての感覚が満たされる、最高のゲームだと思います。
特に筆しらべは自由度が高くて、描いていて面白いです。
それから、戦闘もスムーズだし、フィールドの移動も早くて、ストレスがたまらないのも良いですね。
内容とかシステムとか変わらなくても、PS3版は絶対買います。

最後のイッスンの言葉に泣かされたのは今でもいい思い出。

【レビュー】宝物

私が大神と出会ったのは発売からしばらく経った時でした。発売前から期待はしていたが購入する機会が無く買えずにいました。そしてたまたまゲームショップで手頃な値段で置いてあったのを見て買って帰りました。家に帰ってさっそくプレイ。始めて数分しかたってないのに引き込まれる自分。チュートリアルのフィールドに着いたとき凄く感動した。とにかくグラフィックが素晴らしかった。そこで自分がドキドキしていることに気付いた。次はどんなものが待ち受けているのだろうとワクワクも止まらなかった。これはずっと最後まで自分の中にあった。私が思う大神の素晴らしさは、最後まで目がはなせないストーリー、心地よいアクション、日本神話を彷彿とさせるお話、アマテラスの可愛さ・・・。すべてがプレイヤーの心をつかんで離さない。面白いと思うゲームは沢山あるだろう。しかし、かつてこれほどまでにクリアしたあとでも心の中に残っているゲームは初めてです。心の底から面白い!と言えます。またアマテラス達と冒険したい!と思い何度もプレイしてます。不思議と初めて遊んだ時のワクワクドキドキが今でも残っています。本当に大神に出会えて良かったです。私の中で大神は一生の宝物です。すべての大神ファンへ 幸 あれ。

【レビュー】全てに感動して・・・

私がこの「大神」を知ったのは平原綾香さんの「Reset」を耳にしたことから始まりました。この歌に感動し、出処をしりたいと思って一所懸命探してこの「大神」の存在を知りました。歌も素晴らしければ、BGM、ストーリー展開、土地の景色、ユーモアあふれるキャラクター、この作品は全てにおいて私を感動させました。何度欲しいと思ったことでしょうか。その作品がよりパワーアップして蘇ったことに私の胸は大きく跳ね上がっています。この作品を出すにあたって東奔西走したスタッフの皆様、そして登場する全キャラクターに感謝しております!

【レビュー】日本だからこその作品

「筆」という普段コントローラーでは使わない媒体に
初めは中々馴染めませんでした。

特にボイスが何言ってるかわからないので読まなければならず
ゲームメーカー特有の「チャレンジ精神」が前に出過ぎて
失敗したタイプの物なのかなとも思いました。

でも、理由は単純ですがアマ公とイッスンの掛け合い、
そして筆のシステムの爽快さで直ぐそれが杞憂だと気づきました。
墨絵の画面も世界観と非常にマッチしていて、
ボイスが特殊な分読んでいる内に寝る間も惜しんでプレイしてた自分が居ます。

キャラクターの取っ付きやすさも相成って
自然とハマれたのかもしれません。
何より楽しませて貰ったのは桜花の花咲。
四葉を探しあてた時の「ポポポポンッ」は凄く耳に残ってます。

終盤イッスンが天道太子としてアマ公に願いを届けるシーンは
一層感情移入して泣いてしまい、クリアする事で世界観から
取り残されるのではとすら感じました。
この終わりがクリアでは無くまだ続けばと、
スタッフロールの絵巻と共に流れるエンディングをみてまた泣きました。

とても800字では言い表せない程の想い出を「大神」は運んでくれたと思います。

やり込む事がゲームではなく、
変に根を詰めたり難しい事を考えるものでもなく、
只々ゲームは楽しく、
人それぞれ違う楽しみを見つけて遊び、
泣いたり笑ったり出来るモノ。

それを体現してくれた作品だと思います。

最後になりますが、堅苦しい文字では伝わりにくい事もあると思います。
失礼を承知でフランクに行かせて頂きます!

「大神」に携わったスタッフの皆様、アマ公、イッスン。
名前をあげたらキリがない位の愛嬌のあるキャラクター達。
そして大神という作品を好きだという皆に…

おめェら みンな 大好きだァーーーー!!!!

【レビュー】毎日ダッシュで帰る

大神のPS2版が発売される前、プロモーションの映像を見た瞬間に
グラフィックと音楽、その世界観に惚れ込んでしまいました。
公式ホームページを毎日チェックして、サイト上のお花も植えました。

待ちに待った発売日以降は、仕事からダッシュで帰って
コントローラー握りテレビにかぶりつく毎日でした。

どんなに早く帰っても、平日は1日1時間くらいしかできなくて
ストーリーの続きが気になるわ、フィールドのあっちに何があるのか気になるわ、仕事中も、ご飯を食べてても頭の中は大神でいっぱいでした。

普段ゲームはあまり買わないのですが
自分でもビックリするくらいハマってしまい、
プレイする以外でも水彩絵具でサクヤ姫のセクシーなお姿を描いたり、
通勤中にもサントラを聴きまくったり、もう大神の世界にどっぷり。

あちこちに散りばめられた日本の素敵な昔話も、
故郷の長野を思い出し懐かしさを感じて
どこかノスタルジーな気持ちにしてくれました。

そしてなにより、あのラスト!!
ゲームに感動して泣かされたのは初めてです…

そんな大神が、PS3でまたプレイできるなんて夢のようです。
また私泣くのかな…ハンカチ用意しときます!

【レビュー】縁結びの神様

私と彼氏は本当に本当に偶然知り合いました。
年も6つ違い、住んでいる所も離れています。

沢山話はしましたが、特に仲が良い訳でもなく他愛もない話ばかりでした。
そんなある日、お互いにゲームが好きだということがわかり自分の中の名作を挙げよう!ということになりました。
私の中の名作といえば当然真っ先に「大神」が挙がるのですが、今まで大神をプレイしたことに会ったことがなかったのでこの人も知らないかなぁ、どういうゲーム?って聞かれると・・・・わんこが神様で主人公で筆で戦うんだよ、って言っても伝わんないだろうなぁ・・・と思いつつ

「大神かな!」と言いました。
そしたら彼は「今やってるぜ!」と。 

大神の話が出来る人と初めて会ったので、本当にびっくりして嬉しくて 
今どこらへん?どのキャラが好き?答選坊は光った順番も判定入るんだよ!などなどその日は話がとても弾み、とても楽しかったのを覚えています。

それから2ヶ月くらい経った頃、お付き合いをすることになりました。
よくよく聞けば、彼は友達からゲームを借りていてたまたまプレイしてみたのが大神だったそうです。
なんて偶然が重なったのだろう。とちょっと不思議な気持ちになりました。

彼にどうして付き合ってくれたの?と聞いたことがあります。
大神を熱く語るところがよかった、という珍回答をもらいました。
そんな変わった人ですが、今では彼は私にとってかけがえのない存在です。
このまま、ずっと一緒に生きてゆきたいと思っています。

少し変な話ですが大神の話が私達の距離を縮めたのは確かで、もしあの日どちらかが大神を知らなかったとしたら違う「今」だったかもしれません。
そういう意味で大神という作品は私の縁結びの神様です。
作中に沢山の神様が出てくるだけに、本当に何か宿っているような気がしてなりません。

【レビュー】筆しらべ体験!

私が初めて大神をプレイしたのは数年前の台風の日でした。
序盤のイザナギ窟や天の川がとても新鮮で美しく目に映ったのを覚えています。
そしてこの時私は現実で筆しらべを体験しました!
高台で初めて光明の筆調べを使ったときにたまたま台風の目に入ったらしく、大荒れだった空に晴れ間が広がったのです。
絶対あれはアマテラスの仕業だったと思います!
そのときから私は大神の大ファンです。
絶景版も発売まで待ちきれない!

【レビュー】きっかけ

私が大神を知ったのは、兄に勧められたのがきっかけです。
最初はどんなもんかな…ぐらいの気持ちでプレイしていたのが、気がつけばすっかりのめり込んでいました。
なんでも三日坊主の私が、こんなにハマるなんてと自分でもびっくりしましたが、いちばんびっくりしたのが、私が大神をプレイする時、必ずと言っていいほど後ろで兄と弟妹が見て居たことです。
大神をプレイしたのが、中学生の頃、思春期真っ只中。
兄弟さえもウザったいなと思う年頃でした。
顔を合わせるだけでイライラ…。そんな私の気持ちを察してか、弟と妹はどこかよそよそしい感じで。
そんな私達の仲を取り持ってくれたのが、大神です。
私がゲームをプレイしている時、後ろから、『そこで攻撃せなっ!』や『武器、鏡に変えた方がいいんちゃう?』など声援というか、アドバイスの声がとんできます。
いつから居たの…なんて、まったく思いませんでした。
普段なら『うっさいな。』ぐらい言うのに、プレイしている時は和気あいあいと、笑顔がたえませんでした。
常闇ノ皇戦では、みんなが息をのむ戦いになりました、まるで兄弟みんなでプレイしているようで。クリアした時は『終わっちゃったなぁ…』という気持ち。
エンディングを見ながら、こんなに兄弟4人で楽しんだのはいつぶりだろうと。
大神をプレイしたのがきっかけで、それからは度々兄弟でゲームをしたり話したりする機会が増え、前より兄弟の絆が深まったと感じました。
大神はそんな思い入れが深いゲームです。
アマテラスとイッスンのような、強い絆をつくってくれた大神に感謝感謝です!

【レビュー】私の一番の宝物

まず、大神を知ったのは私の姉がプレイしていたためです。それがたまたま姉の部屋に行ったのがちょうど、ラストバトルのイベントが始まった瞬間でした。何気なく、そのまま見ていたのですが・・・まったく内容を知らないのに暖かい気持ちが湧いてきて隣の姉といつの間にか一緒に号泣していました。その後、ちゃんと内容を知りたいと思いプレイしました。今まで、色んなゲームをプレイして戦うのが楽しいゲームや住人と話すのが楽しいゲームなど、たくさんプレイしてきましたが・・・こんなに戦うのも住人との触れ合いも周りの景色も、戦ってきた敵達まで・・・こんなにも、自分が見たり触れてきたもの全てが楽しくて暖かくて大好きで「ありがとう」という言葉の大切さを感じたゲームは大神だけでしたし、今も大神だけです。これまで10回以上プレイしましたが、まだまだ飽きませんしまだまだ大好きです。本当に、私が日本人として生まれ、大神に出会えた事がとても嬉しいです。私にとっての大神は一番の宝物で、心から「ありがとう」と言えるとても素敵なゲームです。

【レビュー】やっぱり最後です!

アマテラスや仲間たちとの思い出は本当にたくさんあるんですがやっぱり私は最後の戦いが一番思い出に残っています。最後の最後でアマテラスとイッスンが別れてしまい一人で立ち向かわなければならないと思った時、少し心細くなりましたがアマテラスが懸命に戦っている間イッスンも同じようにアマテラスを描き、みんなの思いを集めてくれたことに本当に感動しました。そして今までの出会った人の思いがその人とともに伝わって力になる。私も操作をしながら「大丈夫だよ、一人じゃないからアマテラス頑張って!」と応援していました。最後の戦いは私にとって一番の思い出のシーンです。あのシーンがあったからこそ今まで積み上げてきた「思い」というものを振り返ることが出来ました。
大神ずっと大好きです!!

【レビュー】神様って…

率直に言うと、私は神様や幽霊等は全く信じない質です。

大神を買おうと思った理由は、今までに無かった筆で描いた様な和風タッチのグラフィック、狼の姿をした神様が主人公だという点でした。

元々神話好きだったので、冒頭で『イザナギ』『ヤマタノオロチ』そして『アマテラス』が登場した時は、それだけでワクワクしたのを今でも鮮明に覚えています。

そして『筆しらべ』というシステム。
今まで沢山のアクション、RPGゲームをプレイしてきましたが、戦闘以外でこんなにも多彩なアクションが出来るゲームには出逢った事がありませんでした。

戦闘はステージが狭く、少々あっさりし過ぎだとは思いましたが、それを気にさせない程の自由度ややり込み要素が高く飽きずにプレイできました。

そして何と言っても、アマテラスと人々との対話が印象的でした。
人々には手が届かない存在である筈の神様。白い狼の姿にしか見えないとは言えど、大神を「シロ」や「ポチ」等と呼んでいる場面や、イッスンに罵倒されている場面では思わず笑ってしまいました。
また、昔話の様な世界観にも拘わらずウシワカが横文字を使っていたりと、何かと突っ込みどころ満載な内容も気に入っています。

一番印象に残っているのは、常闇ノ皇に神通力を奪われアマテラスが絶体絶命の窮地に立たされた時、別れたイッスンが天道太子として大神の存在を世に伝え、人々の信仰を得たアマテラスが見事力を取り戻し常闇ノ皇を倒した場面です。

離れていてもアマテラスの力になりたいと願うイッスンの気持ち、そして出逢った人々がアマテラスに祈りを捧げている場面には思わず涙が零れてしまったのを覚えています。

何度プレイしても同じ様に感動できる作品で、『こんな神様なら居てもいいかも』と思わせるような作品でした。

【レビュー】心に残るゲーム

自分の歩いた後に草花が生えていく様はまさにドツボ。
大神のグラフィックは、人を癒してくれます。

そして何より頭の中に残るのは、物語に出てくるキャラクターたちの成長。
特に相棒のイッスンの成長には泣かされっぱなしです。

いろんな人にやってみてほしいなぁ。
きっと大好きになります。

【レビュー】パワー・オブ・ラヴ!

こんなに笑って、憤って、戸惑って、泣いて、楽しんで、かなしんだ世界は無かったです。

愛ゆえに最初から最後まで大暴走する勢いで、我らが慈母!と駆けまわりました。戦闘も筆しらべシステムも幸魂も何もかも好きだけれど、草原も海原も雪原も駆けまわり、そして眠るアマ公が大好きです。
アクションが苦手な初心者で、ヘタレな戦闘だけれど、絶対アマ公は倒れさすもんかと頑張ってたあのころが懐かしいです。
大学生の時に友人の紹介で出逢い、卒論でテンパってた時期に妖怪をやっつけてフラストレーションを発散してました。
また、ちょうど自分がだめだめだと思いこんで、すべてに嫌気がさしてた時に、ラスボスラッシュ戦の直前を思い出しました。
あんなに泣きながら、一つずつ先に進み、ラスボス戦では、号泣しながら負ける気のしない戦闘をしたのも、エンディングで終わってほしくないと思い、そうだ2週目に行こうと決意を新たにしたのも初めてでした。
 祈りは力なり、力は祈りなり。
いつでも見待っていてくださる貴女に、いつも頼るのは情けないから、自ら助ける者でいられるようにまた頑張ります。

【レビュー】再会できる!!!(*≧∀≦*)☆

初めて大神降ろしをしたとき、
鳥肌がヤバかったのを覚えています。

ゲームで泣いたのは生まれて初めてでした。
あの感動と、
アマテラスと、
イッスンと、
また出会えるとわかった時、めちゃくちゃ嬉しくて、
思わず一人で「マジか!!!」って叫んじゃいましたw

発売が楽しみで仕方ないです。
はぁ~、また寝不足になるだろぉなぁ~(  ̄ω ̄)♪♪♪

【レビュー】大好きな神ゲー

ゲームをプレイしたのは、僕が高校三年生の最後の夏休みのときでした。

将来のことも決めずに、ただ漫然と夏休みを過ごしていると、友人からこのゲーム【大神】を勧めらました。
和風の雰囲気に犬が可愛い、という理由で購入を決意。

主人公のアマテラスだけではなく、【イッスン】【スサノオ】など脇役ともいえるキャラクターたちが、このゲームでは主人公として輝いていました。

恐ろしいことが起きても、逃げずに立ち向かう。
一人で無理でも、仲間がいれば乗り越えることができる。
仲間という存在がどれだけ大切か。
何があっても、最後まで諦めてはいけない。

勇気と元気をもらいました。

そのとき、人を笑顔に、元気に、感動させたいと思い、今では役者をやっています。

このゲームに出会わなければ、今でもただただ日常を過ごしていただけでしょう。

ありがとうございます。

もらった勇気を、今度は僕がみんなにあげます。

【レビュー】人間の体内

人間の身体の中にいけるのは衝撃的でした。

【レビュー】大好き!

もともと動物好きということもあり、楽しくプレイさせていただきました。このゲームをやってから道で見かける雀や猫、近くの山や小さな林などを見る目が変わってしまいました。神社にある狛犬や山にひっそりたたずむ動物の像を見ると、アマテラスや筆神達を思い起こします。

【レビュー】「大神」には笑いと涙と幸がある。

美しい世界を駆け巡り、様々な人々と出会い
一緒に笑い、泣き、そしてとても幸せな気持ちになれる―
こんなにも楽しめて、感動出来ちゃう作品が他にあっただろうか?

「大神」の登場人物は個性豊かで魅力的。1人として使いまわされたキャラクターは居ません。神話やお伽噺の登場人物達が所狭しと現れて賑わいを見せてくれます!

登場人物との会話も面白い。
「ホニャホニャ~…」と声を出し、身振り手振り…怒ったり笑ったり、大泣きしたり…。
それに、ちょっとしたイタズラに対するリアクションも楽しめちゃうのが素晴しい!!
それでいてシリアスな場面でも、絶妙な間を取ったネタやギャグが入ってきたり―
(笑)(笑)(笑)
「大神」はどこを切り取ってみても面白い!!飽きることなくアマテラスとイッスンの旅は続きます…。

そしてプレイした人はなんとも言えない幸せな気持ちに。
お腹を空かせた動物や、困っている人に出会った時は、エサをあげたり力を貸してあげる事で幸せを分けてもらい、それを自分の力に変えて戦い、アマテラスとイッスンは旅を続けていきます。
やがてその力は思い掛けないほど大きくなってゆき…
物語りのラストにはその見えない力の大きさを、全てのプレイヤーが自分の目で見て知る事になります―!!

「もう!!どうしろって言うんだ~!!」
(泣)(泣)(泣)
ゲームのラストでは心の底から震えてしまいました。アマテラスと共に戦い抜きました―
とても言葉では言い表せない感情が駆け巡り、そして気持ち良い程に駆け抜けて行きました…。

これほど楽しく、泣き笑いし、感動を味わえる作品って他には無いと思います。
自由に筆を走らせ形を描き、大自然の力を取り戻すゲーム。
「大神」はとても大切で、大好きな作品です。
(幸)(幸)(幸)

【レビュー】最高傑作☆

私はゲームの中でRPGが大好きですが特に「大神」は特別です!!

特別な理由その1:OPで泣きました
こんな体験はいまだかつてありませんが、泣くしかなかったです。

特別な理由その2:世界観
水墨画で描かれている世界、人物、武器、干支十三神、動物たちはどれもお馴染みのもので、とても身近に感じました。違う御伽話の住人たちがこのようにひとつの作品の中に矛盾しないで存在できている点で、とてもすばらしい作品です。

特別な理由その3:疾走感
疾走感がハンパない作品でした。こんなに早くアマ公が走れているのに、背景等の画面にブレや遅れが生じななく、その当時はすごいと感じていました!!

特別な理由その4:ラスト
これは必ず見てください。そして感動して泣いてください。何が何でもアマ公は勝てると確信できます。いや負ける気がしませんでした。そしてそのあとに待っていたエンディング。。。。。。私は最後はボロ泣きをしながらクリアーしました。

以上、私の中で大神が特別な点を書いてみました。是非ゲームをしてみてください!!

【レビュー】墨絵、はじめました。

くるりと筆を動かして、桜花。ぼんっと花咲くのが好きです。
墨絵の世界というのも素敵だなと漠然と思っていました。
おとぎ話と昔話、そして神話が混じったストーリーにも夢中になりました。
神話があちこちに残っている宮崎に住んでいるので、天照大御神、コノハナサクヤ姫とかは少しだけ身近な存在です。潮満玉、潮干玉が社宝の神社もあります。地元なのにそんなことも知らなかったのですが、気をつけて見渡してみると、そこかしこにあり、見つける度に嬉しくなりました。
そして、最近はひょんなことから墨絵を習うことになりました。
これも何かの縁と思い、今思い切って通っています。

【レビュー】癒し!!

大神は発売当初からやらせていただいていますが、
筆調の和デザイン、特徴あるキャラクターによって、凄く癒されます!!
自然も雄大に描かれていて、本当に素敵です。
和みあり、癒しあり、笑いあり、感動あり、涙ありの本当に大好きなゲームです!!
HDリマスタで綺麗になって再発売される大神が楽しめることが、本当に本当に楽しみです!!(><*)

【レビュー】私が一番最初にクリアーしたゲームです。

私は、特にRPG物が苦手でいつも兄弟がプレイしているのを見ているだけでしたが、この大神だけは私自身がプレイしてクリアーしたいと思えるゲームでした。初代発売当時の他のゲームとはひと味違った和風なイラストやいろんな場面で使える筆しらべは新鮮でとても楽しかったです。私は、つまったら諦めてしまいがちなのですが、大神はそんなことが全然なく何がなんでも進めようという気持ちでいっぱいでした。何度繰り返してプレイしても飽きることはないです。PS2版、Will版、DS版(大神伝)、すべてプレイをしてきて、そしてとうとうPS3…これを買わずに何のゲームを買うんだと思わず叫んでしまいました。それでは、長く書いてしまいましたが最後に、大神を制作し世に出してくださった方々本当にありがとうございます。そして、私と同じように大神を愛してくださって楽しみにしている方々、大いに楽しみましょう!!

【レビュー】ひとりぼっちじゃない

 アマテラスは完全無欠のヒーローではない。となりに魔法使いとか剣士とか、頼もしい仲間がいるわけでもない。いるのは小さな、猫に転がされてしまうような相棒だけ。
 でも、アマテラスとなってナカツクニを駆けたとき、わくわくとどきどきは際限なくあっても、心細さはちっともなかった。
 今考えると、アマテラスは最初から、ナカツクニのすべてが仲間だったのだ。どこを走っていたって、どこで戦っていたって、アマテラスのとなりには、イッスン以外にもたくさんの自然や動物や人が寄り添っていた。
 それを、知らず知らずのうちに肌で感じられるゲームだったことが、このゲームの一番秀でたところではないか。目に見えない絆がアマテラスを強くして、プレイヤーまでそれに引っ張られてしまう。だからプレイヤーも、最後は泣いてしまう。
 そして、アマテラスというキャラクターとして駆けていると、人を助けたくなるのも、不思議なところだった。
 人助けをすればアマテラスの能力値の上昇に繋がるから、単なるレベル上げ作業のようなもの、と言えばそうなのかもしれない。
 でも、困っている人をアマテラスとして見ると、喜ばせたくなる。
 きっと私は、そうやってアマテラスのことも喜ばせたいのだ。人助けをすると、その人が喜ぶ。アマテラスはその姿に幸せを感じる、とても優しい神様だ。私だけでなく、このゲームをプレイした人はみんなそれを知っている。だから、愛するアマテラスが、助けた人の笑顔を見たり、助けた人に頭を撫でられている姿を見たかった。
そして私も幸せな気分になって、またアマテラスとして走り出す。喜びが喜びを呼ぶ、そんな繋がりの中で、旅を続けていた。
 何回クリアしても、私はアマテラスに会いたくなる。心優しい神様に、幸せになってほしいな。そんな、ちっとも大それていない思いで、電源を入れる。

【レビュー】ひとめぼれ

ゲームで遊ぶことがほとんどなかった中、偶然ゲーム雑誌を立ち読みし、そこで偶然「大神」の発売予告を見かけて一瞬で恋に落ちました。絶対に買うと心に決めました。その日から発売日が来るのを楽しみに待ち続け、ついに手に入れました。まさか自分がゲームにはまるなんて。そして感動!恋をしてよかった。後にも先にもクリアしたゲームはこれだけ。これほど恋をしたゲームもこれだけ。本当に今でも大好きです!

【レビュー】うちで犬を飼うことになった訳

神ゲーと言われ、ずっと気になっていたゲームでした。
ただ、犬が主人公ってどうなのかな、現実の犬には噛まれたり吠えられたり追いかけられたりして苦手だし・・・
なんて思い、ためらってましたが、オープニングを見て3秒で、
何故!何故もっと早くプレイしなかったのか!!と後悔の念に襲われるほど引き込まれました。

不思議な、だけど心地よい声。
うっとりするくらい美しい、今までのゲームで全く見たことのない絵巻物のような世界、
そして何よりも、犬嫌いの私が一瞬で心奪われた、アマテラスの愛くるしい仕草と表情。
そして感情をもたない悪魔と呼ばれた私が、むせび泣く、なんとも心をつくストーリーと演出。
それまでの人生観(及び犬嫌い)がガラッと変わりました。

そしてなんといってもこの美しい映像にぴったりの鳥肌の立つような神々しい音楽は、まるで初めて伊勢神宮に訪れた時のような、厳かな気持ちと感覚を与え、完全に意識をゲーム画面の中へと集中させます。
京都へ旅行しているときのような、古都へタイムスリップした感覚です。
毎晩、ゲームをするのが旅行をするようで、本当に楽しみでした。

ゲームクリアした後も、映画のようにずっと余韻に浸っていました。
それから1ヶ月後のことです、我が家で白いポメラニアンを買うことが決定したのは。
ポメラニアンの犬格を奪われた子犬の彼は、アマテラスのような柴犬カットにされ、首には首輪の変わりに、あの八犬士のように可愛いふろしきのようなものを巻いてあげていました。

感動だけでなく、犬嫌いの私を犬好きにして、しかも飼ってしまわせた、
とんでもなく素晴らしい作品です。
しかも丁度またあの世界に旅したいと思っていたら、
絶景版発売のお知らせが!
ボアッとしてる場合じゃねェやい!!予約して買ったらァ!!

【レビュー】アマテラスとの出会い

私がアマテラスを知ったのは、高校二年生の時…4月20日、家で大神のCMを見たときです。
ナカツクニの世界観、アマテラスの神々しい愛らしさ、一目見て惚れてしまいました。

ゲームを手に入れアマテラスとの冒険が始まると、どんどん引き込まれて行きました。
美しい自然、様々な個性を持つ人たち、どこか懐かしく感じる風景。
この中に生も死も全て詰め込まれていて、心の弱さ、信じる強さを沢山教えてもらいました。
冒険を進めていくと、自分の中の価値観がどんどん変わって行きました。
皆と戦ったり、時には励まされたり、沢山助けてもらいました。
妖怪にもいいやつがいるってことも知りました。
常闇ノ皇戦で、今まで出会ってきた人たちや、共に戦ってきたイッスンとの絆が自分の力になるところは、今思い出しても涙が溢れるくらいに嬉しくて心に残っています。

Wii、大神伝で再び一緒に冒険できて、今度はPS3でアマテラスたちとまた冒険ができる事を、とても嬉しく思います。
大神伝が出る前、あまりにも続編が出ないかなと思い続けていたせいか、オキクルミくんとアマテラス・イッスンとで次回作をプレイする夢を見ました(笑)

また会いたいです、一緒に桜餅を食べたい。

このような熱意を伝えることのできる場を設けて下さり、ありがとうございました。

【レビュー】幸せがあふれるゲーム

このゲームで誰かを助けたり、土地を浄化すると幸玉がもらえます。
それは信仰心の証ですが、物語の最後に今までの登場人物たちから幸玉が届くシーンがありました。
思い出される今までの旅の思い出。
小さな友人と、ちょっと間抜けた毛むくじゃらの凸凹コンビの珍道中。
その旅の終わりに、「今まで頑張ったことに、無駄なことなんてひとつもなかったんだよ」と、全てを肯定された気持ちになりました。
アマ公とイッスンの旅の中、集めた幸玉の数だけ、プレイヤーである私も幸せになった気がします。
その幸せあふれるゲームが蘇ると聞いて、年の離れた小学生の弟にもこの素晴らしいゲームを味わって欲しいと考えました。
このゲームを生み出してくれた、全ての関係者様へ感謝します。

【レビュー】ngr

私は涙もろいのでゲームでも泣くことは良くあります。
それは、とあるキャラクターの悲劇であったり、よく出来た物語の終局の感動であったり。

ですが、ここまで喜びで胸がいっぱいになってボロボロと涙を流したのは初めてでした。

「大神」は暖かさで満ちています。
互いを信じようという優しさで溢れています。
挫けた人を奮い立たせる強さを秘めています。

ひとりでも多くの人と想いを共有したい。そんな作品です。

【レビュー】祝!絶景版

アマ公のポアっとしたところとか、好奇心旺盛なとことかもう可愛くて仕方ないです!
大神の人物は個性があって嫌いな人とかいないです。 むしろ皆好きです私
早く絶景版を買ってアマ公を走らせたり、穴掘ったりしたいです!11月が待ち遠しい!!

【レビュー】ゲームじゃなくても、物語

以前にもこのレビューに投稿させて頂いた者です
前回レビュー時はゲーム未クリアでしたが、私に大神というゲームの存在を教えて下さった既プレイの友人から、アドバイスをちょこちょこ受け取りながら、たった先ほど大神をクリアーしました
ヤマトへの乗船を果たせず、大した別れも出来ずに分断されてしまったアマテラスとイッスンでしたが、アマテラスの戦いを応援するかのように、イッスンが渾身の絵を世界中に配り回り、見事、アマテラスの神としての力を復活させ、見事大神としての力を取り戻したシーンに、気付いたら涙が溢れていました
寂しくはないし、辛いわけでもない。ただ「イッスン……お前って奴ぁもう…(笑い泣き」という感じで、何かで心が満たさ、溢れたそれが涙となって、目から伝い落ちるようでした。
やっぱり、このゲームの主人公はアマテラスであり、そしてイッスンでもあり、そして、ずっと憎まれ役を買ってくれていたウシワカなのだなぁと、思い改めました

長くなりましたが、これにてレビューを終わります
「オススメのゲームは?」「好きなゲームってなに?」と聞かれることがあったら、私は間違いなく「大神(笑」と答えるでしょう。プレイしている間も…そして終わった今も、これからも。
暖かな何かがココロに残る、そんなゲームを、本当に……本当にありがとう

【レビュー】一言

このゲームに出会えて本当に良かった・・・

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名士達の恋文

大神 このサイトについて

「イッスンの大神声絵巻」は、
過去にPlayStation2版、Wii版の『大神』をプレイしたことのあるユーザーの皆様から届けられた『大神』への熱き想いや感想を集めたコンテンツです。

あんなシーンを思い出してジーンとしてみたり、こんなセリフを思い出してニンマリしてみたり、ついついとっちゃう行動のあるあるネタに頷いてみたり…
あの日プレイした記憶が蘇ります。

『大神』の輪を広げて、みんなで『大神 絶景版』を盛り上げていきましょう!
ネタバレ防止機能付きなので、まだ『大神』をプレイしたことがない方にも安心してお楽しみいただけます。

さらに、イッスンから出される様々なお題にTwitterかメールで答えると、皆様の投稿がひとつの花となり塞の芽の周りを彩ります!
皆様の投稿お待ちしています!

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