登場クリーチャー TOPゲームシステム登場キャラクター登場クリーチャー
バイオシリーズではおなじみの「ゾンビ」や「ハンター」、バイオ2に登場した「リッカー」、さらにベロニカに登場した「バンダースナッチ」も登場。他にも、過去のシリーズでプレイヤーを何度も恐怖させた強敵や難敵も続々登場する。
ゾンビ(Zombie)
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ロックフォート島にいた囚人や研究員たちがTウイルスに感染してゾンビ化したもの。生体実験を受けてゾンビ化したもの、たまたまその場所に居合わせたことで感染したものなど、種類は様々。中には背中に爆薬を背負ったゾンビもいる。
また、バイオ2に登場したG−ウイルスとは違ってT−ウイルスに死者蘇生の効果はない。そのため、墓場で土中から出現するゾンビは研究中の「始祖ウイルス」の影響で蘇ったものと思われる。
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image ハンター改(Hunter)
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アンブレラ社製のハンターを“ある組織”が独自に入手。
その情報を元に開発された新種のハンター。
短期間で開発されたため、外見はアンブレラ社のものとほとんど変わらないが、第三者が、その行動を制御することができるようになっているため、兵器としての完成度はアンブレラ製ハンターよりも高いと言える。
バンダースナッチ(Bandersnatch)
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アンブレラが作り出した新型のB.O.W.。兵器としてではなく、実用性の高いタイラントを完成させようと研究を重ねた結果完成した量産型のプロトタイプ。異常に発達した右腕は伸縮自在で、その特徴を生かしたトリッキーな動きでターゲットとの間合いを一気に詰めたり、長距離から腕を伸ばして攻撃したりする。今回は、実戦訓練及びデータ収集のための投入だと思われる。
コードネームの“バンダースナッチ”という名前は「猛り狂ったバンダースナッチを繋ぎ止めるのは時間を止めるよりも難しい」という「鏡の国のアリス」の記述からきていると思われる。
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ゾンビ犬、クモ
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ロックフォート島には、ゾンビの肉や雨水など、T−ウイルスを含んだものを摂取することで、凶暴化、あるいは巨大化した動物たちもいる。こうした連鎖反応は「T−ウイルスの二次感染」と言われ、人工的につくられた犬型のB.O.W.「ケルベロス」などとは根本的に異なる。

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※画面は開発中のものです。 TOPゲームシステム登場キャラクター登場クリーチャー
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