操作は片手だけで直感的に簡単操作が出来るように作られており、選択したいボタンを指で軽くタッチするだけ。
コマンドボタンはタッチすると、新たなボタンが表示されるので、指を選択するボタンに軽くスライドさせると選択できます。
証拠品を回転させる時も、指でタッチして軽くスライドすると証拠品が回転します。
逆転裁判は5つの独立したエピソードで構成されています。 また、ひとつのエピソードは【法廷パート】と【探偵パート】と呼ばれる、いくつかの章にわかれています。
証人たちの証言には、基本的に“ウソ”がふくまれています。その“ウソ”を暴くためのチャンスが尋問です。「ゆさぶる」、「つきつける」を使って、証人を追い詰めていこう。

おかしい所は証言に”つっこみ”を入れよう。証言が変わることもあるので、積極的に!

証人の言っていることと、法廷記録の証拠品の間に”矛盾点”を見つけたら、証拠品を選択してつきつけよう 。

手に入れた証拠品や関係者のデータを確認する時は”法廷記録”を確認。
いろんな場所を実際に動き回り、裁判に勝つための情報を集めます。十分な情報や証拠を集めると、次の章に進むことができます。

調べるを選ぶと、怪しい所を直感的に調べられるようになるので、徹底的に調べよう。

いろんな場所へ行くことができるので、情報や証拠になるものを集めよう。

聞き込み調査をして、情報を得よう。証拠品が得られることもある。

証人たちに証拠品をつきつけて、新たな情報を聞き出そう。
