トップページ
 
ストーリー

目的地は村おこしパーティーが行われる九尾村の屋敷のようだ。なんでも屋敷でメイドをしている友達に招待されたらしいが‥‥。

みぬきの友達で村の屋敷でメイドをしている「天馬 ゆめみ」。王泥喜を見るや赤鬼と勘違いしてしまう。

パーティ会場でみぬきやゆめみと語らっていると、黒い姿の妖怪が出現!それに立ち向かうナゾのヒーロー。本人はグレート九尾と名乗っているようだが‥‥。いったい、こ、この状況は?

警察は村長の遺体が発見された部屋で気絶していた天魔市の市長・天馬 出右衛門を逮捕。市長が九尾村の合併を推し進めていたというのが動機だというが‥‥。

ゆめみは屋敷の中で天魔太郎を目撃したと言うが‥‥。

天魔太郎とは、むかし九尾村にいた恐ろしい妖怪で、九尾の狐に倒されて封印されたのだという。信心深い村人たちは心から天魔太郎を恐れているようだ。

村の屋敷の管理人・銭洗 熊兵衛に市長の秘書・美葉院 秀一など、個性的な人物が登場!王泥喜は無事に事件を解決できるのか!?

村の屋敷の管理人だという銭洗 熊兵衛。見た目にも怪しい人物だが‥‥

こちらは市長の秘書を務める美葉院 秀一。美容に関して妙なこだわりがあるようだ。

みぬきの友人で、九尾村の屋敷で働くメイドの女の子。
王泥喜たちを九尾村のパーティーに招待してくれた。

とても恐がりで、妖怪が大の苦手。九尾村には本物の妖怪がいると信じていて、
自分の身を守るため、たくさんのオフダを持ち歩いている。
初対面の相手を妖怪だと勘違いし、思わずオフダを貼り付けてしまうことも。

王泥喜を見るなりオフダをペタリ!

極度の怖がりで、王泥喜を赤鬼だと思い込んでしまう。画面に見えているのは王泥喜に貼られたオフダだ。

登場するなり法廷に背を向けてしまうユガミ検事。一癖ある人物のようだ。

一方、ココネは一目見ただけで、その人物をユガミ検事と確信した様子。面識があるのだろうか?

振り向くなり荒い言葉遣いとともに、刃のように鋭い眼光を向けてくるユガミ検事。

王泥喜は、ユガミ検事の迫力に既に気圧されてしまっている様子‥‥大丈夫か!?

証人の感情の暴走を収めることも


相手のウソを"みぬく"能力を持っている王泥喜法介だが、ユガミ検事との法廷バトルで"みぬく"を使おうとすると、
ユガミ検事の相棒である鷹の"ギン"に邪魔されてしまう!どうする王泥喜法介!?

王泥喜とユガミ検事の法廷バトル中、証人による証言が始まった。

証人の何気ない発言に呼応するかのように王泥喜の左腕の腕輪が反応!

腕輪の反応を感じ取る王泥喜。どうやら証人はウソをついているようだ。

集中して証人のクセをみぬこうとするが‥‥

突然法廷に現れた鷹が王泥喜を襲う!これでは集中できず"みぬく"が使えない!

ユガミ検事の相棒"ギン"は、王泥喜が"みぬく”を使おうとすると襲ってくる。正攻法で攻めるしかなさそうだ!

ページトップへ