逆転検事2

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御剣が次に挑むことになる、
新たな逆転の舞台が判明!
その舞台とは、なんと‥‥刑務所!?

本来なら事件が起こらないよう、
厳重に警備がされているはずの
場所だが、なぜ刑務所で事件が
起こったのだろう。

検事である御剣がなぜ
刑務所で捜査をしているのかも
気になるところだ。

刑務所では、美雲と共に捜査を
進めることになる。
彼女と協力しながら事件の真相に迫ろう。

事件現場となったのは、数年前から
動物セラピーを取り入れているという
風変わりな刑務所。

囚人一人につき一匹の動物が用意されており、
刑務所内のいたるところで、放し飼いに
された動物たちの姿が見られる。

動物好きの囚人たちがこぞって入所を
希望しているというウワサも‥‥?

検事の働きを監視し、その資格が無いと判断すれば検事バッジを剥奪する権限を持つ
《検事審査会》。

そのメンバーである水鏡が、刑務所で起きた殺人事件の捜査を進める
御剣の前に現れ、衝撃の事実を突きつける。

身に覚えのない御剣はもちろん抵抗するものの、その訴えは一蹴されてしまう。
捜査権の剥奪だけでなく、御剣に検事としての重大な選択を迫る水鏡。
《検事審査会》が御剣から捜査権を奪った真意とはいったい!?

検事審査会のメンバー・水鏡の口から
告げられたのは、なんとも衝撃的な事実。
御剣が担当している事件を
一柳が引き継ぐという。

このままでは、事件の真相を追うことが
できなくなってしまう。
再び御剣は大きなピンチを迎える!

政治家や法曹関係者から選ばれた
11人のメンバーからなる機関。

検事の働きを監視することを
目的としており、検事としての資質がないと
判断されたものからは、
容赦なく《検事バッジ》をはく奪する。

検事審査会の影響力は強く、
検事局だけにとどまらず、
法曹界全体にまで、その手が及んでいるというウワサもあるが、 はたして‥‥?

その検事審査会のメンバーである裁判官・水鏡秤が 御剣の前に現れた目的とはいったい‥‥?

第二話“獄中の逆転”で起こる事件の鍵を握る二人を紹介する。
今回の殺人事件の容疑者として逮捕された《猿代草太》と、
刑務所に服役している囚人《折中秀治》の二人だ。

糸鋸刑事から、容疑者逮捕の一報を受け刑務所に向かう御剣。
そこで容疑者として逮捕された青年・猿代草太と面会をする。
無実を訴える彼を信じ、御剣は事件現場で捜査を開始する!

今まで、パッケージでのみ、その存在が明かされていたキャラクターの正体が
ついに判明した!信楽盾之(しがらきたてゆき)と名乗るこの男。
言動を見るに、御剣とは浅からぬ因縁がありそうだ‥‥

御剣と信楽、二人の言動から分かるように
彼らは旧知の間柄のようだ。

だが、二人の間に何があったのか、
険悪な雰囲気が流れている。

御剣と信楽の関係がついに明らかに!
なんと、信楽は御剣の父である御剣信弁護士の助手だった!
過去に御剣信の元で助手を務めていた信楽。
彼が現在働く事務所の名前は、当時のまま《御剣法律事務所》としているようだ。

《検事審査会》によって捜査権を剥奪されてしまったため、
御剣は事件現場に入ることすらできない。 そんな彼の前に現れたビンワン弁護士の“信楽”。
事件の真相を追うため、彼の助手にしてもらうように頼み込む御剣。
事件の真相を追う強い気持ちを御剣から感じた信楽はそれを承諾する。
信楽という強い味方を得て、御剣は事件の真相を追う!

第二話の鍵を握るキャラクターをさらに公開!
今回紹介するのは事件現場となる刑務所の所長を務める女性。
刑務所だけでなく、併設されてる留置所の所長も兼任している。
派手な格好にたがわず情熱的な性格をした女性のようだ。
刑務所で捜査を進める上では、彼女の協力が得られるかが重要なポイントとなりそうだ。

刑務所で御剣を待ち受ける、
事件のキーポイントを特別に公開!

これらの場面に事件の謎を解く
鍵が隠されている‥‥かも。

捜査を進める中で、かつての狩魔流に
心酔していた御剣とは違い、一心に真実を
追究するその姿を信楽は見ることとなる。

そんな姿をみた信楽は、御剣に
重大な選択を迫る。
《検事か、弁護士か。》
果たして御剣の選ぶ道は‥‥

第二話の舞台である刑務所で捜査を進める御剣と美雲の前に、前作『逆転検事』にも
登場した、国際捜査官“狼 士龍(ろう しりゅう)”が登場!
だが、今までの彼とは少し様子が違うようだ‥‥。
いつもならば、多数の部下を引き連れて捜査に当たるロウが、なぜか一人で現場に現れた。
ロウに一体何が起こったのであろうか?




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  • 一柳弓彦
  • 猿代草太
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  • 美和マリー
  • ミリカ
  • 山野星雄
  • 狼士龍

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