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『大逆転裁判2』WEBで謎解きキャンペーン by SCRAP

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博物館「博物館 明治村」でのスペシャルコラボイベント
「容疑者 夏目漱石最後の事件 ゴーストライターの明暗」を記念して、
全国のファンが参加できるWEBでの謎解きをSCRAPが新たに制作!
正解者の中から抽選で30名様に「夏目漱石の千円札風特大バスタオル」をプレゼント!
ぜひこの謎に挑戦して、賞品をゲットしよう!!

応募期間:2017年8月2日~8月31日 17:00まで

正解者の中から抽選30名様「夏目漱石の千円札風特大バスタオル」たる!!

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※画像はイメージです。

ナゾに挑戦!嘘をついているのは誰だ?

三人が今日の13時の行動を証言しているが、一人だけ嘘をついている人物がいる。
それは誰か?証拠写真と見比べてムジュンを探そう!

3人の証言

  • 証人A

    証人A

  • 証人B

    証人B

  • 証人C

    証人C

証拠写真をチョウサして、ウソの証言を見やぶろう!

証拠品

  • 証拠品1

    「酒屋の軒先には杉玉(酒林)と呼ばれる大きなボールのようなものが吊り下げられていたんだ。これが緑色だと新酒が出来たというしるしだったんだよ。吊り下げられて時間がたつと茶色くなっていき、その色の変化でお酒の熟成具合がわかったんだ。」

  • 証拠品2

    「明治時代に油は量り売りされていたんだよ。油はドロドロしていて移し替えるのに時間がかかったから、油問屋とお客さんはお話をして暇つぶししていたんだ。ここから仕事中に怠けることを『油を売る』というようになったんだよ。また、買う油の種類によって裕福かどうかがわかったみたいだね。お金がない庶民たちはイワシ油しか買えなかったみたいだ。」

  • 証拠品3

    「郵便という制度ができたのも明治時代だったんだ。そんな明治時代の人々にとって、黒いポストというものは見慣れないものだった。中には『郵便箱(ゆうびんばこ)』を『垂便箱(たれべんばこ)』、つまりトイレだと勘違いして用を足してしまう人もいたみたいだね。」

キャンペーン概要

応募期間:2017年8月2日~8月31日 17:00まで
応募方法:下記「ナゾに挑戦!」ページから回答を見つけ出し、応募フォームに入力して応募
賞品:夏目漱石の千円札風特大バスタオル(正解者の中から抽選30名)

※画像はイメージです。

ウソをついている人物を見つけ出して応募しよう!

ナゾに挑戦して応募する!

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