CAPCOM:BIOHAZARD UMBRELLA CORPS 公式サイト

GAME MODE:様々な対戦ルールとオフライン要素!

ONLINE MODE
仲間と連携し、オンライン対戦で世界中のプレイヤーとしのぎを削れ!

圧倒的に優れた武器が存在しない本作では「いかに有利な状況で戦うか?」事が重要なポイント。
プレイヤーの純粋なテクニックはもちろんだが、仲間との作戦立案や連携をしっかり行うことで、戦況が大きく変わる。

メインモード「ワンライフマッチ」

「ワンライフマッチ」では、リスポーンによる復活はなく、“死”=ゲームオーバーとなる。これまでとは異なる緊張感の中で対戦する事となる。また、対戦時間は最大3分と短時間で決着する。瞬間で攻守が入れ替わるハイスピードバトルが楽しめる。

マルチミッション

マルチミッションは最大6人で対戦するプレイモード。
このモードは1マッチ5戦制、3戦を先取したチームが勝利となる。
対戦ルールは8種類のゲームルールからランダムに選択されるため、ルールや状況に応じて戦略を変えてゆく柔軟性が求められる。
いずれのルールも制限時間は最大3分。本作の特徴であるスピーディーな対戦運びはそのままだ。

リスポーンマッチ

戦線に復帰する事が出来るリスポーンルールによる戦闘。リスポーン位置がランダムなため索敵テクニックが重視されるルールでもある。

ターゲットハンター

チームからランダムに選ばれた“ターゲット”を倒すことで勝利となるルール。ターゲットを守って迎え撃つのか?それとも囮として積極的に攻め込むか?戦略が問われる。

ドミネーション

データ送信装置の確保時間を競うルール。送信装置の有効エリアに入ると、ポイントが加算されてゆく。いち早くデータ送信装置を確保し、長時間防衛せよ。

DNAハンター

ゾンビを倒すと出現する“DNAサンプル”の数量で勝敗が決するルール。ゾンビジャマーへの被弾も、プレイヤーの腕次第ではポイントチャンスに転化が可能。

特殊DNAハンター

特殊感染者が有するDNAサンプルを手に入れることが目的のルール。高い耐久力と攻撃力を誇り、ゾンビジャマーを無効化する能力を持っているため他のゲームルール以上に、連携/協力が重要となる。

プロテクター

機密情報を収めた1つのアタッシュケースをより長く保持したチームが勝利する。いわば“移動する拠点確保”とも言えるルールだ。

コレクター

封鎖地区に存在する5つのアタッシュケースをすべて奪い合うルール。
ケースの回収に向かうか?回収したケースを囮に敵を迎え撃つか?あるいは最後の1つを奪うのか?戦術と読み合いが展開される。

カラーウォー

カラーと呼ばれる戦闘データの回収を競うルール。僚友と行動を共にすることで、敵にポイントを与えず装置を回収に来た敵を待ち伏せる戦術も可能。

1人プレイ専用プレイモード『ザ・エクスプリメント』

ザ・エクスペリメントは1人プレイ専用のプレイモード。感染者やクリ―チャーで溢れる封鎖地区を戦場に、プレイヤーは20を超える困難なミッションを生き残らねばならない。しかし、もし数々のミッションを生き残ることが出来れば未熟な新兵であっても歴戦の強者と渡り合えるほどの技量が身についている事だろう。
『アンブレラコア』の世界観をより深く味わえる事はもちろん、シューター初心者のエントリーにもうってつけのプレイモードといえる。

死の実験、始動

実験ミッションはt-ウィルス感染者、すなわちゾンビのDNAサンプルの採取だ。プレイヤーは限られた兵装で封鎖地区に侵入、感染者を倒し、規定数のDNAサンプルを集めなければならない。

拠点確保

実験地はトライセル社の本部跡だ。ここはトライセルの裏稼業=兵器開発の重要な場所だったようで、対立企業が引き起こしたと言われるバイオテロ攻撃によって壊滅し、現在は感染エリアとして封鎖されている。
この地に残る通信設備群を再起動し、所定の時間クリーチャ―による攻撃を耐えきって動作を維持するのがミッションだ。

狂気の実験

「南極基地」が実験地として登場!より危険なゾンビ(特殊変異体)のDNAサンプル入手や、感染者から装備者を不可視化する装置“ゾンビジャマー”の運用実験など、極寒の地でも被験者の生死など考えもしない過酷な実験が行われるのだ。

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