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最大8人によるオンライン対戦モード

本作では、キャンペーンモードのほかに
オンラインによる対戦プレイも充実。
最大8人(4 VS 4)による様々なオンライン対戦を搭載。
テクニック、アビリティ等を駆使して生き残れ。

極限状態の中でのチームバトル!

ステージには、キャラクター以外にも
ゾンビなどクリーチャーが行く手を妨害する。
この過酷な状況の中で生き抜くのはどのプレイヤーだ!
射撃攻撃以外にも近距離格闘攻撃「CQC」
を駆使して戦い抜け!

※HEROS MODEでは、ヒーローキャラクターに対してのブルータルキルは
禁止というルールで行われる。

バイオハザードの舞台をリアルに再現!

ラクーンシティ市街地、地下研究所など
リアルなグラフィックで再現された
バイオハザードのステージが多数登場。

複雑に入り組んだ建物や障害物などを駆使して
敵チームを殲滅せよ。

バイオハザードシリーズの人気キャラクターたちがU.S.S.チームとSPEC OPSチームに分かれて、 チームバトルを行う対戦モード。
先に敵チームのヒーローを全滅させた方の勝利となる。

U.S.S.チームとSPEC OPSチームで使用できるヒーローキャラクターが異なる。
また、倒されたヒーローキャラクターは、チームのヒーローを守る護衛キャラとして登場する。

U.S.S.ウルフパックとSPEC OPS エコーシックスチームに分かれて行うチーム戦(4vs4)。
敵チームのプレイヤーやクリーチャーを多く倒し、
先に特定のポイントに達したチームの勝利となる。
また制限時間内に多くのポイントを獲得したチームが勝利する。
ヘッドショットやブルータルキル、敵プレイヤーを出血させてクリーチャーに襲わせて倒すなどテクニカルなプレイに応じてより多くのポイントを獲得することが可能になっている。
ただ撃ちあうだけでない奥深いチーム戦を楽しむことができる。

アメリカ政府直属の特殊部隊で、極秘任務遂行のために組織されている。
アンブレラ社の研究の証拠を掴むため、緊急に招集されラクーンシティへと投入された。
この潜入部隊の中心になるチームの名はエコーシックス。
アメリカ軍を中心に、各地、各部隊より集められた、選りすぐりの優秀な人材で構成されている。

アンブレラ社はG-ウィルスのサンプルを
ラクーンシティの外へ運び出そうとして失敗し、
サンプルの入った容器を全て失った。

このサンプルを巡り、両陣営の精鋭部隊である
U.S.S.「ウルフパック」と
SPEC OPS「エコー6」が激突。
すべてのサンプルを敵部隊より早く回収しろ!

マップ上に配置されたG-ウィルスのサンプルを回収し、
自軍に持ち帰る数で競い合う対戦モード。

先に5つを先取するか、制限時間内に多くのサンプルを獲得した部隊が勝利する。
サンプルを所有した場合、ダッシュできる距離が短くなり、
敵プレイヤーやクリーチャーに狙われやすくなる。
いかにサンプルを奪取し、その所有者を敵やクリ―チャーから守るかが勝利のカギとなる。

ラクーンシティで最後まで生き残った部隊、U.S.S.とSPEC OPS。
現在、取り残された生存者を救出すべく最後のヘリが街に向かっているが、
生存者全員を収容できる余裕はない。一刻も早くヘリに搭乗せよ!

両チームが味方プレイヤーと協力して、救援ヘリが到着するまで生き抜く対戦モード。

プレイヤーは倒されても復活できるが、倒れるたびに復活までの所要時間が長くなる。
また救助ヘリに到着しても座席が4つしか無いため、自身が生き残るためには味方同士でも競う必要がある。
極限のラクーンシティから脱出するために、他のモードとは全く違う技量が試される!